実際にジェイルのコスプレウィッグを使ってみたお客さまやモデルの声
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ここまでサラサラしっとりだと、手ぐしだけで充分かも。
最初、触ってみての印象はとてもさらさらでありながらも、しっとりしているということ。
セバスチャン向きのウイッグを切ったとき、後ろ髪をかなりカットしたのですが、毛量も少し多めなので、すいたりしても地肌が見えたりはしませんでした。
切りすぎて網が見えてしまうことは今まで他のウイッグで多々あったので、仕上がりにとても満足しました。
髪の毛も、ひとつの色で統一されているわけではなく、いろんな色の髪の毛が使われており、近くで見てもとても立体感があります。
2色ほどの色を使っているコスプレウイッグは見たことがありましたが、ミックスが3色以上のウィッグも多く、凝ったラインナップだなぁと驚きました。
長い毛のコスプレウイッグ(ワンレンストレートウィッグ80cm)もかぶりましたが、ほとんどからまないことに驚きました。
長いロングコスプレウィッグには「静電気が起きてクシでとかすのが大変だ」というイメージがありましたが、手ぐしでも充分なほどさらさらです。
短い毛のタイプも形を作りやすく、
セバスチャン向きのウイッグを加工した際も、少しワックスをつけたぐらいで、セットの作業が楽にできました。
是非みなさんにも、この手触りを実感していただきたいと思います。
帝シンタロウさん(レイヤーモデル)
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毛量が多いので、ちょっとカット加工を失敗しても大丈夫なのがうれしい。
無事、コスプレイベント前日に初音ミク向きのウィッグを受け取ることができ、前髪をカットして当日着用することができました。
本当に絡みにくくて、指通りも見た目の質感もよかったです。
タグを切るときに誤って根元の毛まで少し切ってしまったのですが
毛量が多いため見た目には全く問題なく助かりました。
写真写りもよく、発色の良さを相方がほめてくれました。
わがままを言うならば、ウィッグの留め具がコームではなく
アジャスターだったらよかったのにな…と思います。
ツインテールをやりなおそうとしても、毛をひっぱるとウィッグが脱げるので、
とても苦労しました。結局、私がウィッグをおさえて友達にやってもらいましたが、とくにロングウィッグは固定されないとかなり苦労します。
是非改良を検討していただけると助かります。
いつも安いウィッグで済ませている私でしたが
ずっと使うことを考えて、
またジェイルウィッグを購入させていただきたいと思います。
(09年5月にお買い上げ頂いたお客様のご感想)
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ミックスの絶妙なバランスとファイバーの量が、リアル志向のレイヤー魂をくすぐる。
試作段階のヒアリングの頃から色々とジェイルウィッグを触らせてもらっているのですが、触り心地は文句無しでサラサラです。
それだけだとレビューにならない(笑)ので、特筆したいのがセミロングストレートのクラシックゴールド(G-GD03MIX)。
一番凄いなぁと思ったのは、ゴールドって言っても全部同じゴールドの色の毛(ファイバー)を使ってるわけじゃなくて、
よーく見たら黄色や白の毛が何本か混ざってるという事。 ウィッグが「テラテラでべったり」なコスプレ写真にならないようにレイヤー向けにひと工夫してあるヅラで、ちょっと凄いところだなと思いました。
ウィッグ加工に関しては、今回は一人でヅラを切ったため、後ろを結ぶのにちょいと手間取いましたが、やり直すたびに「サラサラだから何回やり直しても絡みにくい」事を再認識。ワックスの馴染みも良く、クシもキレイに通るので加工で何度でもやり直すこだわり派にもぴったり。
毛量もそこそこあってカットやセットのやりがいを刺激しますね。
KAZUMAさん(レイヤーモデル)
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ロングの長さでもキシミにくい手触りの良さに感動。
ぜひ一度、手触りやお色味などを体験してみてください。
まず、実物を触ってみて、手触りの良さに感動しました。
つるつるすべすべしているので、ロングの長さでもキシミにくいですし、
カットやセットなどもしやすいと思います。
肉眼はもちろん、カメラを通しても鮮やかで綺麗な発色ですので、
是非一度お手に取ってみて、手触りやお色味などを体験されてみてください。
ではここで、私なりの我流ですが、ウィッグ着用時のコツを。
■用意しておくと便利なアイテム ・コテ(アイロン) ・大きめの鏡 ・ウィッグブラシ ・ウィッグ用のオイルスプレー ・整髪剤 ・アメリカピン数個 ・髪用ゴム2つ程
■ウィッグ着用時の順番 ・鏡の前でネットを頭から被り、首まで落とす。
鏡は頭から首まで写る大きめのものが、各部分が見えるのでおすすめです。
・髪が結べるぐらいの方は、二つくくりで結ぶとよいと思います。
・結んだ髪をクロスさせて、アメリカピン等で落ちてこないように後頭部にしっかり止めます。
特にウィッグの色が地毛と全く違う場合はしっかり止めないと、はみ出たときに意外と目立ちます・・・。
(私もよくやりました・・・)
・ウィッグを被る際は、フロント部分をおでこの上で固定して、被せた後、後頭部・襟足部・サイドと被せます。 ・鏡を見つつ、整えます。 ・セットする場合は、鏡では見えにくい位置などを被る前にある程度セットして、
被った後にコテ等でセットすると、仕上げやすいと思います。ジェイルは耐熱性なので、このあたりの仕上げのやりやすさもポイントですね。
一夜さん(レイヤーモデル)
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しっとり感に感激しました。
ロングの毛のしっとり感に感動しました。いくらからまないとはいえど、ロングになると使えばさすがにすこしはからまります。でも、ドライヤーの熱をあてながらゆっくりブラシですくとさらさらがもどりました。
(09年3月にお買い上げ頂いたお客様のご感想)
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イメージ通りのウィッグが見つかった。
自分が欲しかったイメージ通りのコスプレウィッグが見つかってよかったです。先日の南港WTCのコスイベントで見て決めました。お店の方もとても雰囲気が良くて、実際に自分で手触りを確かめさせて頂きました。
(09年3月にお買い上げ頂いたお客様のご感想)
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